テクノロジー・AI

中古パソコン・スマホ動作チェック

購入予定のノートパソコンやスマホでこのページを開き、キーボード、タッチパッド、ドット抜け、タッチパネル、カメラ、マイク、スピーカー、バイブ、バッテリーを順番にテストしましょう。結果はコピーして出品者に送れます。

無料 登録不要 端末内で処理

テストを選ぶ

ハードウェアテスト

テストをタップして実行し、結果を記録します。順番はこの端末に合わせてあります。

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端末情報

検出されたスペック

ブラウザが読み取れる情報です。出品者の説明と照らし合わせましょう。

端末-
ブラウザ-
画面解像度-
ピクセル密度-
リフレッシュレート-
CPU-
メモリ-
GPU-
タッチパネル-

ブラウザは一部の情報を制限しています(メモリは丸めた値で上限がある場合も、iPhoneの機種名は読めません)。リフレッシュレートはページを開いたときに1回測定し、省電力モードでは低くなることがあります。

すべてのテストはその端末のブラウザ内で動作します。カメラとマイクはテストを開いている間だけ使われ、録音はサーバーに送信されず、結果も保存されません。ブラウザではバッテリーの劣化度、IMEI、SSDの状態は読み取れません。確認方法は下記を参照してください。

このツールで中古パソコン・スマホをチェックする方法

出品者に端末の電源を入れてもらい、そのブラウザで softwarehub.web.id/ja/device-tester を開いて、上から順にテストします。各テストのあと正常か不具合ありを選び、最後に結果をコピーして、価格交渉や状態の記録に使いましょう。

9項目
主要ハードウェア
キーボード、タッチパッド、画面、タッチ、カメラ、マイク、スピーカー、バイブ、バッテリー。
0インストール
ブラウザだけ
出品者の端末でも安心して使えます。
スペック
説明と照合
解像度、リフレッシュレート、CPU、メモリ、GPUを自動で読み取ります。
非公開
アップロードなし
映像、音声、結果はどこにも送信されません。

手動で確認すべきこと

ブラウザではすべてを読み取れません。支払う前に次の点も確認しましょう。

バッテリーの劣化度を確認する方法

よくある質問

不要です。チェックしたい端末のブラウザ(Chrome、Edge、Safari、Firefox)でこのページを開くだけです。すべてブラウザ標準の機能を使うので、出品者の端末でもアプリを残さず安全に使えます。
「キーボード」テストを開き、すべてのキーを1つずつ押してください。正常なキーはキーボードの図で光り、カウンターに検出済みのキー数が表示されます。押しても光らないキーは故障か引っかかりの可能性があります。Fn、PrintScreen、Windowsキーはブラウザで読み取れないことが多いので、直接動作を確認してください(例:Fn+音量キー)。
ドット抜けは、画面上で常に点灯しない(黒いまま)か、1色のまま固まっている点のことです。「ドット抜け」テストを実行すると、画面が黒、白、赤、緑、青、グレーの単色に順番に切り替わります。各色を近くでよく見て、周りと色が違う小さな点があればドット抜けです。黒い画面では、縁からの光漏れ(バックライト漏れ)も確認しましょう。
テスト開始時にブラウザがカメラやマイクの許可を求めるので「許可」を選んでください。以前ブロックした場合は、ブラウザのサイト設定(アドレス横の鍵アイコン)から変更します。Zoomなど他のアプリがカメラを使っていないかも確認してください。
ブラウザで読み取れるのは残量と充電中かどうかだけで、劣化度や充放電回数は読めません。「バッテリー」テストは端子と充電器が動くかの確認に使えます。充電器を抜き差しすると状態が変わるはずです。劣化度は、このページの「バッテリーの劣化度を確認する方法」を参照してください。
一部のブラウザはこれらの機能を提供していません。iPhoneとノートパソコンはバイブ非対応、SafariとFirefoxはバッテリー情報非対応です。非対応のテストは不合格には数えません。iPhoneのバイブは「設定 > サウンドと触覚」で確認できます。
「検出されたスペック」には、ブラウザが提供する画面解像度、リフレッシュレート、CPUスレッド数、おおよそのメモリ、GPU名が表示されます。出品者の説明(例:120Hz画面)の確認に役立ちますが、ブラウザは一部の値を丸めており、メモリは4、8、16GBのような区切りのよい数値でしか表示されません。正確な数値は端末の設定で確認してください。
*#06# でIMEIを表示して箱と照合し、出品者がiCloudやGoogleアカウントからサインアウトしているか確認しましょう。設定で容量を確認し、充電端子やイヤホン端子を試し、落下や分解の跡がないかも見てください。詳しくは「手動で確認すべきこと」をご覧ください。